最終更新日:2016/05/26
タグ:MHFシステム

マイミッション

読み [ マイミッション ]▼ 関連用語


目次
▼ 関連用語


概要

フォワード.4から実装されたコンテンツ。
ときたま「MM」と略されるのがこれ。

HR5(旧HR500)以上のハンターがマイミッション部屋の
「秘伝教官S(R)」に話しかけることで受けることができる特別なミッション。
(MHFG10まではSR500以上であれば)秘伝教官Sから「秘伝書育成ミッション」を受けることができる。

指定されたモンスターを指定された数だけ狩猟し、
条件をクリアして秘伝教官に話しかけることが
ミッションを受けてクリアするまでの一連の流れとなる。
一度ミッションを受けるとクリアするかキャンセルするまで装備を変えられない。


という流れだったが、G7から秘伝書を装備していれば秘伝教官への受注・報告が不要に。
次のマイミッションの対象は秘伝書ステータスで確認できる。
また、他プレイヤーの進行状況も分かるようになった。
さらに嬉しい事に現在の達成数がログアウトしても継続されるようになった。

また、同じG7の2015/5/20から
クエスト受注受付のメニューに「秘伝書育成クエスト」の欄が追加された。
これを選択すると自動で対象のクエストが選択される。非常に便利。

「秘伝書育成ミッション」をクリアしていくと、
攻撃倍率上限解放、被ダメージ軽減、(状態異常からの)復帰力の3つの効果を得られる。
特に「攻撃倍率上限解放」は、攻撃力カンストを防げるので
武器によってはマイミッションをある程度進めることが必要になるかもしれない。
というかG級になると必須である。
「攻撃倍率上限解放」は1LV上がるにつれ、武器倍率が20、上限が開放される。

「秘伝書育成ミッション」は武器毎に存在する。
内容はどの武器でも同じなので、身内と合わせることで一緒に進めることができる。
逆に身内と進行が合わなかったり、ぼっちな人はソロで進めるしかない。

秘伝書コース(課金)を購入することで入手できる
「ミッション達成証」を使用することでパスすることができる。
G7からはメゼポルタ広場のギルドマスターに話しかけることで「ミッション達成証」を使用できる。

第91弾からは剛種・変種も登場する。
武器種によっては、HC変種ラージャン3頭は発狂もの。

元々「攻撃倍率上限解放」は攻撃力上昇効果だったが、
フォワード.5からはSRによって攻撃力が上昇する仕様に置き換わっており
それに伴い、元々あった攻撃力上昇効果は他の項目に変わっている。
同時に第141~170弾までが開放された。
さらにMHG9では250弾まで開放された。

マイミッション統合リファイン

2016/5/25に7月に予定されるアップデートで
全ての武器種の秘伝書育成ミッションのうち最も進んでいる武器種に合わせて1つに統合されることが発表された。

実装当時の話

2012年5月23日(水) 17:00~21:45
実装開始1時間で「クイックジャンプで移動先が満員でジャンプに失敗した後、
メニューが開かなくなってしまうなどの不具合」のため、メンテ。

2012年5月24日(木) 3:40 ~ 7:00
進行状況が初期化されてしまう不具合のためメンテ
この状況でのプレイが危険と判断されマイミッションが一時閉鎖される。

2012年5月25日(金) 8:00~10:00 緊急メンテ
マイミッションへ移動できるようになる。

ということがあった。

関連用語


用語名タグ
攻撃力カンスト
[コウゲキリョクカンスト]
MHFシステム
秘伝書コース
[ヒデンショコース]
MHFその他
ソロ
[ソロ]
その他


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