最終更新日:2019/02/07

もうガンナーとかいなくなればいいのに!

読み [ モウガンナートカイナクナレバイイノニ ]▼ 関連用語


10周年を記念してのインタビューに記載された
徳田優也氏、小嶋慎太郎氏の両方またはどちらかの発言。
このインタビューはMH4の後に掲載された。

藤岡:ここにいる小嶋と、あとは『MH4』のメインプランナーの徳田という者も関わっていたタイトルなんですが、この2人がモンスターを可愛がりすぎるんですよね(笑)。

小嶋:わが 子ですから(笑)。胸が痛い話ですね(笑)。

藤岡:モンスターがハメられそうになると、すぐにカウンターを考えるんですよ。「もうガンナーとかいなくなればいいのに!」って言いながら(笑)。それで生まれたのが、クシャルダオラの矢返しなんです。

http://ure.pia.co.jp/articles/-/24872?page=4

一見、モンスターが攻撃できない位置からガンナーで一方的に攻撃されるのを阻止しようとした旨のインタビューなのだが、
このインタビューが掲載された頃には車庫入れやゴア・マガラの風圧からのブレスコンボ、
ラージャンのバクステからビームが重なるなどの小技から大技コンボ他多数の要素により、ストレスが溜まることが多かった。
そんな中、このインタビュー(これだけではないが)により、開発者にヘイトが集まった。

よく徳田優也氏の発言にされている。
これは氏の他の言動に対してヘイトが集まりすぎているせいでもある。
モンスター目線ではなく、プレイヤー目線で作ってほしい。

しかし、MHP2G以降のだいたいのシリーズでガンナーが強い傾向にあるのは、
MH4Gのモンスターが近接に不利な行動が多いのは何故だろう。


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小嶋慎太郎
[コジマシンタロウ]
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クシャルダオラ
[クシャルダオラ]
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